建築家フォーラム
 
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News 一 覧
 ・建築家フォーラム2012年度役員決定            2012年4月12日更新

 ・第99回建築家フォーラム(3月15日(火)) 開催延期のお知らせ
                                    2011年3月14日更新

 ・「建築家フォーラムアワード」講評ページアップしました 2010年9月24日更新
  
 ・「建築家フォーラムアワード」結果発表           2010年9月8日更新

 ・建築家フォーラム設立10周年記念イベント「建築家フォーラムアワード」の
  作品募集は終了  審査結果は9月10日(金)頃に発表(詳細ページなし)
                                    2010年8月31日更新
スケジュール

 ■第111回のお知らせ

  【見学会】 「 大多喜町役場見学会 」

                                     詳細&お申し込み先


    ■見学会: 2010年6月22日(金) 14:00〜16:00  【要予約:定員=30名】
            《現地集合》14:00 集合場所はお申込み受理時にお知らせします

    ■案内者:千葉 学     (東京大学准教授/千葉学建築計画事務所)

      企 画:国広 ジョージ (建築家/国士舘大学教授)

    ■ 見学地  大多喜町役場  千葉県夷隅郡大多喜町大多喜93番地
              アクセス:
               《電車》東京駅→(特急わかしお号)→大原駅
                    →(いすみ鉄道)→大多喜
               《高速バス:京成バスもしくは鴨川日東バス》
                    東京駅八重洲口前→大多喜 約100分

    見学会参加費: 建築家フォーラム会員=無料  賛助会員(3名まで)=無料
               一般ビジター\2,000 学生・院生ビジター\1,000
               (参加費は見学会当日に集合場所にてお支払いください)



 ■第112回のお知らせ

  「 100万人の建築:塩尻市市民交流センター(えんぱーく)
     〜コンペから竣工後1年までの軌跡  」

                                     詳細&お申し込み先

    ■ 展覧会  2012年7月9日(月)〜17日(火)10:00〜18:00
                               (最終日のみ〜18:30)
              休:7月15日(日)・16日(月・祝)    【予約不要・入場無料】

    ■ 講演会  2012年7月17日(火) 受付18:00 開演18:30〜20:30
                                    【要予約:定員80名】

    柳澤 潤   (建築家/コンテンポラリーズ代表取締役)

    安田 幸一 (東京工業大学大学院教授/安田アトリエ主宰) :企画・進行


    講演会聴講費: 建築家フォーラム会員=無料  賛助会員(3名まで)=無料
               一般ビジター\2,000 学生・院生ビジター\1,000
               (聴講費は講演会当日に受付にてお支払いください)

    会   場   :LIXIL:GINZA  展覧会:7F 講演会:8F

             〒104-0031 中央区京橋3-6-18 8F
             03-5250-6579(LIXIL内 建築家フォーラム事務局直通)

建築家フォーラム 今までの活動 一 覧
 ・第112回「100万人の建築:塩尻市市民交流センター(えんぱーく)
        〜コンペから竣工後1年までの軌跡」
 ・第111回見学会「大多喜町役場見学会」
 ・第110回「安田幸一さんを建築家フォーラム新幹事に迎えて」
 ・第109回「クラインダイサムワールド」
 ・第108回「土と砂で建築をつくる〜土+MgO/酸化珪砂+CO2」
 ・第107回「近作『木材会館、ホキ美術館、ソニーシティ大崎』で考えたこと」
 ・第106回「ポスト3.11の建築」
 ・第105回「自作について 〜凝縮する建築〜」
 ・第104回「『ぼよよん』VS『がらんどう』〜機能から存在へ」
 ・第103回「オープンパブリック/クローズパブリックの新図式」
 ・第102回「保坂猛 西田司 2人展 〜スピードスタジオ以降の軌跡〜」
 ・第101回「スローな時代の復興支援
       〜アーキエイドと気仙沼での取り組みを通じて〜」
 ・第100回「建築と都市の未来を語ろう
        〜東日本大震災復興ビジョンはどうあるべきか」
 ・第99回「幹・監事が語る my design, my concept, my topics 」
 ・第98回「建築道」
 ・第97回「PETER COOK: FROM ARCHIGRAM TO CRAB」
 ・第96回「小布施町:人・まち・まちづくりツアー
         〜小布施のまちづくり現場を体験する」
 ・第95回「建築家フォーラムアワード受賞者記念講演」
 ・第94回「ルイス・カーン 愛の手紙」
 ・第93回「Except」
 ・第92回「建築は都市が定義する」
 ・第91回「建築デザインにおけるスケールの概念について」
 ・第90回その2 見学会「柳澤孝彦氏の近作(諏訪・松本)」
 ・第90回その1「近作について〜場所と身体をめぐって」 
 ・特別企画 「FORMALOGIC」
 ・第89回「微視する設計」
 ・第88回「民主党は建築と都市を変えられるか!?」
 ・第87回「新しいもの/古いもの
       −大多喜町役場計画案ほか進行中のプロジェクトを千葉学氏に聞く」
 ・第86回「耕築へ〜地方発!新鮮的イノベーター建築家斎藤正東京へ出荷!」
 ・第85回「構造デザイナーが開く建築の地平〜建築家との協働の可能性」
 ・第84回ネットの森体感・見学・フォーラム
       「FROM A LINE 〜一本の線で作る子供の森〜」
 ・第83回【建築家フォーラムメンバー限定】見学会「駿府教会の設計について」
 ・第82回「江戸からTOKYOへ〜日本橋・京橋・銀座・丸の内を見る」
 ・第81回 見学会「地域に根ざし、児童がいきいきと生活する学校をつくる
        ―高崎市立桜山小学校の見学」
 ・第80回「地球のディテール」
 ・第79回「建築基準法改正後の構造設計者の仕事
        〜こうすれば不可能が可能な建築に!!〜」
 ・第78回「現代の建築」
 ・第77回「ドローイングと建築の間 〜在日インド大使館
       /Tokyo Construction Projectを中心とした一連のプロジェクトから〜」
 ・第76回「サンプリングとアセンブリー ―桜川市で始めていること」
 ・第75回「藝大卒三度目の二十歳のProf.Architects
       M.元倉・K.山本のフレッシュな今」
 ・第74回「建築固有の力について
 ・第73回「小さな本のための小さな展覧会」
 ・第72回「ローカリティを表現する建築」
 ・第71回見学会「建築の中を漂うように歩く
           /伊東豊雄・多摩美術大学図書館の見学」
 ・第70回【建築家フォーラムメンバー限定】見学会スペシャル:
       「国際建築家藤森照信と訪れる焼杉ハウス」
 ・第69回「現代建築のゆくえ」
 ・第68回「建築のビヘイビオロロジー」
 ・第67回「図面に描き込まれた空間 ―遠藤勝勧の鉛筆」
 ・第66回「Calculation〜建築の演算、都市の演算〜」
 ・第65回エンジン01 住まいのクリニックセミナーと2人のコラボレーション
 ・第64回「建築と都市の意匠を語る」
 ・第63回「建築家の可能性」
 ・第62回「40cmから4kmのデザイン」
 ・第61回東京大学柏キャンパス環境棟見学会
 ・第60回見学会 「ふじようちえん見学会」
 ・第59回「東京エコシティー新たなる水の都市へ」
 ・第58回「谷口吉郎と現代日本建築の曙〜藤村記念堂と萬來舎」
 ・第57回「パラモダン〜アンビルドテクチャー」
 ・第56回「コンテンポラリーなウッド・ストラクチャーとデザイン」
 ・第55回「青森県立美術館のできるまで」
 ・第54回「10年前からの手紙〜打瀬小学校から美浜打瀬小学校へ」 
 ・第53回「建築のリアリティー」
 ・第52回「新しい座標系−新作を語る」
 ・第51回「中銀カプセルタワービルとメタボリズム」
 ・第50回「建築に何が可能か」
 ・第49回「保存再生」・「耐震偽装再生」・「欠陥住宅再生」はプロの仕事
 ・第48回「感性に訴えかけるオフィス―竹中工務店東京本社屋をめぐって」
 ・第47回「佐藤可士和と幼稚園をつくる」
   
建築家コラム

 ・第12回 川向正人 「創造の場」が移動してゆくのは今も昔も変わらない
 ・第11回 川向正人 どこで、誰が、われわれの首都のあり方を決めるのか
                                 〜 首都機能移転論の行方
 ・第10回 川向正人 「9-11テロにみる都市の破壊、それに対応する人類の英知」
 ・第 9回 川向正人 世界都市TOKYO再生プログラム(フラグメント)
 ・第 8回 川向正人 「コンテクストを深く、多様に読み解く、とは」
 ・第 7回 川向正人 2001年9月11日、世界は、ある方向に動き出した
 ・第 6回 川向正人 バイエラー財団美術館に見るラショナル・テクトニック
 ・第 5回 川向正人 ブラジル中央高原に広がる人工の新首都「ブラジリア」
 ・第 4回 川向正人 20世紀モダニズムの終焉と公園のイス
 ・第 3回 川向正人 学生を燃えさせる大学教育とは


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